2006年11月29日

To India 1

The day I will go to India is coming.
So, I have to prepare a lot of things to go there.


Last week, I went to health care center and talk about the immunization.
At that time, I was not sure what kind of immunization I already had, so I made an appointment to meet nurse on this Thursday.

India is very fashionated for me, and I'm so excited to be there.
The school starts from Janually 2nd, so I will leave Japan on December 31st or Janually 1st.
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2006年11月14日

HP作成に協力してくれるみんなへ

今の段階でのホームページのサンプルと、それに関してファイルを送りたいから、MIXI以外のメールアドレスを送ってきて下さい。

もしくは、少し興味があるからそのHPのサンプルを見てみたいという人も連絡ください。
posted by OJ at 08:55| Comment(3) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

協力してくれる人を募集します。

協力してくれる人を募集します。

最近、ブログを更新してない間、ホームページを作る作業をしとったんよ。
なかなか思った以上に作業が多くて、たいしたことしてないはずやのにかなり時間がかかるもんやなぁ。いちおうの大まかな形は作ったものの、まだ不具合でいっぱいや。

今回は題名にもあるとうり、そのホームページ作りに協力してくれる人を募集してます。それぞれが面白い変わった性格をしとるのを知っとるから、興味がある人はぜひ声をかけてほしいなぁ。これを通して、もっと交流が深まっていけばええなぁって思うし。パソコンの技術的なことなんかはまったく知らんでええから、なんかやってみたらおもしろそうっていう気持ちを持ったら、ぜひ一緒にやっていきたいなとおもっとるんよ。

その内容としては、まずその人のブログの掲載やわな。その人が何しとるか、考えとるかっていうのを示す上で一番手っ取り早い。ただ、これは失敗の経験があるねんけど、ただブログを載せるだけやったら、見る人は「お気に入り」に登録するだけでいいから、わざわざHPに行かんわけよ。これは避けたい。せっかくHP作るんやし。

ってことでメインになってくるのが俺らでなんかの企画を作っていくことになるんよな。個人個人でその人の持ち味を出して企画を作ってもええやろうし(例えば本、映画のレビューとか)、何人かでひとつの事担当して協力してなんかを作っていくっていうのも面白そうや。

まあまだはっきりとどんな企画を作っていくかが決まってない状態やから、そこからいろいろ話し合っていくことになると思うわ。いやぁ、せっかく面白い人達と会ってきたわけやし、なんかその縁でできたらええなぁっていうのが正直な感想なんよ。やからそれがどう転ぶかはまったくわからんけど、俺が「また変なこと考えたなぁ」みたいに思ったうえで、誰かそれに付き合ったろうっていう人がおればよろしくお願いします。
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2006年10月18日

チーム論

前置き1.
だいぶ前に確かファミコンかなにかであった覚えがあるのだけれど、
スポーツゲームで試合に勝てば負けたチームから一人好きな選手を引き抜けるというルールがあったとする。
するとやっぱり勝者は負けたチームで一番能力が高い人(たいがいはキャプテン)を選ぶ。そうしてチームは強くなっていくっていうはなし。

前置き2.
これはずいぶん前から思っていたこと。友達からB’zのギタリストである松本さんはギターについて日本一、世界でも有数の能力者らしいと聞いた。じゃあ彼が例えばミスチルに入れば今いるミスチルのギタリストは必要ないのではないか。



最近、人と人とのつながり、もしくは相性、が面白いなぁと思っています。特に、新しいメンバーが入ったために喧嘩をするとか、相性が合わないとかいうマイナスの意味ではなく、そのプラスの効果がおもしろいなぁと。技術、能力とかいう見えやすい要素だけじゃなくて、もっと心理的な要素。それこそ気持ちがいいとか、楽しめるとかいうような感情的なこと。

前に、アシストする人について書いたことがあるので、それとは少しずらした視点から書こうとしてみる。

たぶん、場の雰囲気ってすっごい大事やと思うんよ。それはひとりのすごい人(アシスト能力に秀でている人)がある程度まで生み出せるものでもあるけれど、今回の話はもっと大きい話。
「なんとなくこの場が落ち着く」とか、
「この人たちと一緒にいるのはいいなぁ」
なんていう、「きちんと説明できないけどいい」みたいなものの力ってとても大切じゃないかと思います。

「 こいつらと一緒に頑張っていきたい」って思えることはめっちゃ大切やと思う。それはなんでかは説明できないけど「相性がいい」ってことなんやと思う。
そうすれば、またなんでかは説明できないけど、自分の能力以上のものが出て。
いま、すごいと言われている人のいくらかはこんな状況の中にいるのかもしれません。
まあ、今はそんなことを感じて、そしてそれについて考えるのがおもしろい。


posted by OJ at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

Ah... I had fotgotten that

Yesterday, I went to my friends' wedding party.
During the celemony, I got one doubt in my mind.

"Can I marry with someone in the future?"

This time, I'm not talking about I won't have my companion.

I don't know when I will marry, but am I alive until then?

I'll go to India from next semester.
My friend told me that i should be careful over there.
In India, I should be careful for not only theif but also natural desaster or kind like that stuff.
Maybe, people living over there see "death" much closer than we do.
And, it also might happen to me somehow.
Just I don't know what happends to me in India.

I'm afraid.
Am I still alive in this coming summner?

Yet, that's why, I believe I can be stronger after I survive life in India.
And, I still want to go there.
posted by OJ at 00:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

都合の悪いことへの対処

自分に都合の悪いこと、

それを自分のせいにしようと心がけている。


自分に都合の悪いことというのはいくらでもあるものだ。

例えば、コミュニケーションが上手くとれないとか、

言いたいことが相手にわかってもらえない。

あの人が嫌だとか、

勉強があまりできないというものでもいいし、

最近何もいいことがないとか。

まあ、生きている以上都合のいいことばかりは起きないわけで。

そういうときには、人のせいに出来るんよ。

コミュニケーション関係で言えば、その相手とか。

勉強で言えば教える立場のひとであるとか。

まあ、「自分のせい」では無くできる訳だ。


ただ、そうするのはその人の勝手であるから非難をするつもりはないのだけれど、

「人のせいにしてなんかいいことあるのですか?」

と問いたい。

そこでその都合の悪い状況が変わるのなら意味はあるとおもうのだが。


都合の悪い状況、それを変えるために、

僕は「自分のせいにする」というのを心がけている。

だって、他人は簡単には変えられないけれど、

自分は意識次第ですぐに変えられるでしょう。

それこそ時には自分のせいにすることは理不尽なこともある。

そのときに考えることは、「自分は本当に何がしたいのか?」

ただ人を責めたいのか、その都合の悪い状況を変えたいのか?


自分のせいにすることで、なんとか状況は変えられるものだと思う。
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2006年03月05日

「考える」ことを考える

*「考える」ということの定義

「考える」ということについて、

僕自身では「想像すること」だと捉えています。

というのも、人の五感から感じ取った情報、

目で見たもの、触れたもの、嗅いだものから得た情報に対して、

ただそのことについて反応するだけでなく、

そこからその情報を飛躍させるということ。

そうして、自分の身の回りにあるものから感じられる世界(五感の世界)を超えていくこと、

つまりは想像すること、というのが「考える」ということだと思います。



*魅力的な考え

僕がとても興味深い考えだと思うことは、

今までまったく関連しないと思っていたものが結びつけられたときに

とてもおもしろいと感じられるのです。

今まで独立して存在していたものが繋がるということは、

それらに対してまた、新しい意味が生まれてくることでもあり非常に興味深い。

これはなかなか難しい。

前に書いたサンドウィッチとスラムダンクの結びつけも

この考えに沿って書いたものではあるけれど、

なかなか難しいものである。



*「考えるコツ」

僕が思っているのは、

人は全員、何かしらおもしろい考えを思いつくのだろう思っている。

ただし、たいていは思いついてすぐ忘れてしまうのだろうとも思っている。

だからここで考えるコツとして挙げたいのはメモをとることである。

僕がこのブログで書いてあるたいていのことはどこかに移動していて、

その途中でふと思いつく事が多い。

ただし、その後、何かの用事をしているとそのまま忘れてしまう。

なので、思い浮かんだことについて、すぐにメモすること。

そこで記録しておけば、もしその後忘れてしまったとしても容易に思い出せる。

また、そういったことを習慣化することで、考えるということ自体が

習慣化されてくると思うのである。



*最後におまけ

人はどうもいろんなしんどいことに囲まれて、

余裕が無くなってしまったときにとてもおもしろい考えを持つような気がする。

他の事に気をとられる余地が無くなって、

自分をそのつらい状況の中からいかに救い出すか、

そのことで一生懸命になったときに起死回生のアイデアを出すのだと思う。

そしてそのアイデアは、その苦難を乗り越えてからも、

自分の成長を助けるのに非常に有効な手段として、

その人の持っている考えの一部としてそれからも存在し続けることが出来る気がする。

だからこそ、僕はしんどさに対して肯定する部分があるのです。
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2006年02月14日

あるブログに対しての応答

今日たまたま知らない人のブログを見て、

そしてそこでこの日記について触れていてくれていたということに感動し、

このブログを久々に更新してみようという気になりました。


、ということが今日言いたいこと。


正直、本当にその人がこのブログを見て、自分に反応してくれたかは定かでは無い。

それこそ数多くの人がいて、その中には似たような人はたくさんいる。

ましてやネットの世界では限られた情報しか出してないので、

自分と同じようというのは十分あり得ることだと思う。

ただしここではその人がこのブログを見て反応してくれたのか、

それとも違う人のブログを見てそこに反応したのかは問題じゃないと思うのだ。

ただ僕が、その人のブログを見て、

もしかしたら自分の考えについて書いてくれているのかも知れないと感じたことが重要なの

だ。

そしてこうして僕は動いたわけだ。



行動するきっかけなんてものはどこにでも、いくらでもあるのだと思う。

それこそ今ではインターネットがあって、そこから情報なんてものはいくらでも出てきて、

そこから始まることはたくさんあると思う。

それが、今日の僕みたいにすごく個人的で勘違いまがいのものであっても、

それこそ他の人から見てすごく大切なものであったとしても、

それは何かを始めるきっかけになりうるのです。

ここで大切なのは「気付く」ということ。

その得た情報が「自分に近い」かと気付けるかが大切なのです。

自分に近いと思ったときにだけ、人はそれに興味を持つものだから。


あぁ、久々のブログということもあり、まとまってないなぁ。

まあでも今日一番言いたかったのは誰かがこのブログに反応してくれた気がして

嬉しかったということ。

またそれでこそ、自分がこのブログを書く意味があるのかなぁと思いました。
posted by OJ at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

間違った道

旅先で考えた。

いったい、世の中に間違った道なんてあるんかな?

旅の途中で道に迷ったこと、思い描いていたこととは違うこと、時には正反対のことをした。

それでも、その途中に見れたもの、経験したことは多くあった。


例えば、街で地図を見ずに歩き、いろいろ迷った。

目的地の最短ルートでない道をいくら歩いたろうか。

ただ、そうして道に迷う途中で、多くのものを見、たくさんのことを経験した。

たぶん、目的地へとまっすぐあるいていたら決して出会わなかったであろう多くのことに。

そうして旅は本当に自分達のものとなる。

他の多くの人が経験しないようなuniqueなものになるのだ。

そして、そうして今の自分があるのだ。

迷いながら見つけた多くの事が自分の今の考えを作っている。

それがなければ今まったくそのままの自分の思考回路はなかったのではないか。

そのいくつもの出会いがあって初めて、そして唯一存在する今の自分である。

時には、「迷った」という経験を持つからこそできる考えもあるだろう。

それについて後悔するということもあるかもしれない。

でも、後悔できるのは自分がその「迷った」という経験を持つからこそであり、

その後悔は今後、もっと何かを改善しようという意思の元になることは

とてもあり得るように思う。

つまりは、その間違った道をとったが故に、自分たちはかけがえのないような旅をし、

他人が経験しないようなことを経験し、

そして、今の自分ができているのだ。

あの何が欠けても、まったく今の自分そのままというのはあり得ないのだ。

そう考えるとすると、いったい世の中に間違った道なんてあるのかな?



同じく、いったい人生に間違った道なんてあるのかな?

思いどうりには行かなかったこと、

計画とはまったくちがってしまったこと、

目標に向かっての最短距離には見えないことを経験することなんて

この長い人生の中で数多くあるだろう。

それでも、生きている限り人はその途中で何かを経験するんよ。

何かを見、何かを感じるんよ。

そしてその全てのことが、今の自分への道となってきたのだと思う。

目標を目指すには、寄り道だと思うこともあるだろう。

間違ったと思うこと、後悔するということなんていくらでもあるだろう。

ああ、あんなことをすべきでは無かったって。

でも、その全てが今の自分を作る一部となってるんよ。

何一つ欠けても今存在するそのままのあなたにはならない。

今のあなたを構成する全てが、例え後悔の気持ちであっても、

あなたを支える力に、これから将来を歩む力になっていくのだろうと思う。



そう考えたとしたら、

いったい、人生に間違った道なんてあるんかな?


posted by OJ at 21:47| Comment(4) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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